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18金 ゴールデンルチルクォーツのペンダントトップ

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こんばんは。
サルオです。

本日はゴールデンルチルクォーツのペンダントトップを紹介させて頂きます。


★【限定1点】K18ゴールデンルチルクォーツ ペンダントトップ 石部分サイズ18×16ミリ 厚さ7ミリ 23,000円+税★
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18金の枠に金針のルチルクォーツがしっかくり映えるゴールデンルチルクォーツのペンダントトップです。
そしてゴールデンルチルクォーツは紛れもなく「ルチル」が内包した水晶です。

ルチルクォーツは有名な宝石の中の一つで、長い間高い人気を誇る天然石です。
その高い人気のため、内包物がルチルでないものも針状の内包物が水晶に入っていると「○○ルチル」と通称名としてついてしまうくらいです。
まぁ、通称名に関しては内包物の説明が出来れば問題ないのかと考えておりますが。

その通称名を含めて色々なカラーのルチルクォーツと呼ばれているものがある中で内包物が金色になるものは唯一ルチルだけなのです。


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そして、ルチツクォーツといえば煌びやかな輝きを放つことが特徴です。
純金に勝るとも劣らないのではないか黄金の輝きはとっても魅力的ですよね。

話は変わりますが、
ゴールデンルチルクォーツの石の意味は「財運、勝負運を高める」といわれています。
勝負運といえば島根県大田市に「物部神社」という石見国一の宮として継体天皇8年(西暦513年)に創建された神社が有名です。

行きたいと思いながら遠くて(といいても出雲市から車で1時間弱くらいだと思います)行けていないのですが、この神社は世界遺産になっている石見銀山にほど近く、戦国時代には石見銀山争奪戦の舞台にもなっている神社です。
そのため、時の戦国大名である大内氏や毛利氏もこの神社で戦勝祈願をしたことが記録に残っており、奉納品も社宝として残っているそうです。

そいったこともあり、勝負事にちなんだ神社になっているのですが、近年では競馬関係者やスポーツ選手など勝負事に関わる人たちも多く参拝しているそうですよ。

「僕もこの勝負運にあやかりたい!」ということで、いつになるか分かりませんが行った際には報告させて頂こうと考えております。

最後までご覧頂きありがとうございました。

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